2012年7月2日月曜日

『画面端コンボからの連携①』


画面端で【屈大P → 中タ → 立ち大P】もはやお馴染みのコンボですね。
今回は、最後の立ち大Pを他の技に変更し、さらにダメージを狙う連携をいくつか紹介します。好きなのを使ってください。

まずは、6中Pで追撃し二択から肘。
【屈大P → 中タ → 6中P → 小玉 → 中エイジス】 → 【リープ or 屈小K】【屈大P】
相手の着地に、まず玉。遅らせてエイジスが重なり中段と下段で二択、それが通ると屈大Pが確定します。
二択が2回かかるのがポイントで、リープ→屈小K 屈小K→屈小K 屈小K→リープが使えます。

タックルエイジス二択から肘。
【屈大P → 中タ → 小エイジス → 後ろ歩き中タ(ヒットさせる) → 前HJ大P】【リープ or 屈小K】 → 【屈大P】
2択は1回ですが、簡単かつ効率抜群です。ポイントは「後ろ歩き中タ」です。画面端ガード不能連携の
【屈大P → 中タ → 小エイジス → 後ろ歩き大タ(当てない) 】 【大ニー】【屈大P】
と紛らわしいので混同しないように。

【屈大P → 中タx2 → 小エイジス → 後ろ歩き中タ(ヒットさせる)】【PA → ダッシュ → リープ or 屈小K】【屈大P】
上の連携の変形です。リュウ、ケン、豪鬼、ショーン、ユリアン用です。
単純に中タを2発当てるだけですが、意外に難しいです。後ろ歩き中タのタイミングが遅いと相手がエイジスに当たって跳ね返ります。
適切なタイミングだとエイジスをすり抜けてダウンしてPAが間に合います。

立ち中Pから着地攻め。
【屈大P → 中タ → 立ち中P】【6大P or 屈中K】【小エイジス→N択】
立ち中Pで相手を起こして着地に6大Pや屈中Kで二択と距離を調節を兼ねて即エイジス。ヒット・ガードの両方でOKなのでお手軽です。

立ち中Pから中段・下段の二択を意識させると、【屈大P → 中タ → 立ち中P】【歩き投げ】が決まります。
ダッシュでなく歩くのがポイントです。怖いのは相手も同じなのでズンズン歩きましょう。

最後に小ネタ。
【屈大P → 中タ → 低目立ち中P】【小玉】【しゃがみガード】
立ち中Pを低目に当ててキャンセルで小スフィアを出すと、相手の着地に良いタイミングで重なります。
経験的にスフィアをBLして暴れようとする相手が多いのでガードして死んでもらいます。

画面端で屈大Pがヒットするとやりたい放題からさらに屈大P。ガードされてもこっちは無傷。笑うしかありません。
ここで一度終わります。

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